胎児は語る 子宮は胎児のゆりかご

2010.07.20 00:19|セラピー関連
胎児は語る―子宮は魂のゆりかご胎児は語る―子宮は魂のゆりかご
(1994/08)
マイケル ゲイブリエルM. ゲイブリエル

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クラスで先週までご一緒させていただいたyokoさんが
翻訳された本です。早速amazonで注文してみます。

レビュー抜粋:
本書はタイトルが不適切で、どうも胎教の本と勘違いされてしまうようだ。実際は、カリフォルニア州で催眠療法士として活躍している著者が扱った数千人の人たちのケースから50人ほどを選んで、胎児期や誕生時の体験がいかにその後の人生に大きな影響をあたえるかを実際のケーススタディを通して示している本・・・
・・・。催眠療法はそうした記憶を意識の表面に引き上げて、大人の目で胎児期の体験を見直し、理解し、親を赦し、自分を癒すプロセスだ。心身上の問題の原因が胎児期にある場合があることを示す本書の内容は非常に興味深い。ケーススタディは会話形式で読みやすく、一般向けに書かれている。

ヒプノセラピーをしていて、胎児期のトラウマにぶち当たったことは
何度もあります。そしてそれがとっても大事なことも
よくわかっているつもり。。。
読むのが楽しみです。

テーマ:癒し・ヒーリング
ジャンル:心と身体

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 yoyo

Author: yoyo
元オーガニック系シェフ・現ヒプノセラピスト。食べ歩き、レシピ、山菜キノコ採取、お散歩、セラピー関連など、私の日々を綴ります。私がどんな人間か知っていただければ嬉しいです。

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