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急募:無農薬農家のお手伝い(ウーファー)

2008.07.29 17:40|未分類
場所は長野県大町市八坂 (結構山の上です)
無農薬で野菜を育てて近隣のレストランやペンションなどに配達をしています。
シャロムヒュッテにも野菜を卸していただいてました素敵なご夫婦のところです。
とても興味深く人の良いご夫婦です。

8月8日より、簡単な宿泊施設も始めるので、人手が必要だそうです。

・すぐ?9月末まで出来る人

・男女問わず若干名

・農作業経験者歓迎

・宿舎と三食は無料提供

・業務内容は農作業及び配達・値付け・注文FAXのやり取り等

希望される方がいましたら
このブログのコメント欄に管理人のみ閲覧可能にチェックを入れ、
メールアドレスを添えてコメントください。
折り返し、その農家さんの連絡先をお教えします。

お待ちしています。
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テーマ:野菜づくり
ジャンル:趣味・実用

新しい年

2008.07.26 10:38|未分類
あけましておめでとうございます。
さあ、今日から「青い電気の嵐」の年のスタートです。

キーワードとしては、「自己発生・触発する・エネルギー」、
「奉仕 活性化する つなぐ」、そして「変容」。

10年以上も13の月の暦を意識して生きてはいますが、未だによく理解していません(汗)
でも、一昨日の大晦日、昨日の時間を外した日を意識して過ごし、やり残していることを片付けたり、新しい年の目標を立てたりして過ごしました。

とにもかくにも、私にとってはまさに「青:変容」の年になりそう。
私の家族、昔からの友人、新しい友人、パートナー、みんなが私の「変容」を応援してくれているのを感じています。
みんな、本当にありがとう

私自身と、周りのみんなにとって素敵な一年になりますように

テーマ:スピリチュアルライフな生き方
ジャンル:ライフ

念願の花火大会

2008.07.23 21:55|休日の過ごし方
花火大会
小さい頃、バレエ教室が土曜日だったために多摩川の花火大会にいけなくて、帰りがけに音だけが聞こえて、寂しい思いをしていたんです。。。
大人になっても飲食業ばかりやっていたから、大抵土日は仕事で行けない。。。
だから花火大会は私の憧れだったわけです。

葛飾納涼花火大会はなんと平日に行われることに気付いて、ぜーったい行きたい!とパートナーに訴え、ルンルンとおでかけしました。
電車は混んでいたけど、会場はそうでもなくて、2・3メートル置きに人が座っている程度。河原に座ってゆっくりと満喫しました。

これで私のトラウマも一つ解消されたかも。もう花火大会と行けなくて寂しいというイメージは結びつくことはないでしょう。

私にとっては最高にうれしい日となりました。



たこ焼屋
これはオマケですが、なかなか気合の入ったたこ焼き屋さん。
特別おいしいわけではないのだけど、花火を見ながら食べるのがいいんですよねー♪

テーマ:嬉しい事っ
ジャンル:ブログ

八ヶ岳・八千穂高原へ

2008.07.20 18:29|国内旅行記
駒出池
以前から良くしていただいているN氏のお誘いで八ヶ岳にある氏所有の山荘へ連れて行っていただきました。山荘はかなり山奥の静かな別荘地。18年も経っているといいますが、モダンなデザインの素敵な建物でした。

上の写真は駒出池キャンプ場。
なんてきれいな池なんでしょう!


料理
最初の晩の夕飯は私を含めて8名。私はマカナイ番としてせっせと夕飯を作りました。もちろん、皆さんも手伝って下さいました。

もちきびとゴーヤのチャンプルー、ダルカレー、豚肉の山椒風味焼き、鶏肉を乗せた香味野菜サラダ。
どれも好評でほとんど平らげてくださり、ほっとしました。


白樺樹液採取
今回の集まりの趣旨は白樺樹液や皮から取れる産物を食品やアロマとして商品化するための第一歩というもの。私は部外者ですが、食事作りと運転手みたいな役回りでした。

白樺の原生林を見学。樹液を採取するのは雪解けの頃なので、今はその後の穴にコルクが詰めてあります。
樹液にはミネラルが豊富に含まれていますし、樹皮には殺菌・鎮痛作用など薬効成分が大量に含まれています。

元々牛の放牧場であったこの林。わざと白樺を残した訳ではなく、強い薬効成分のために牛が食べないまま残った結果なのだそうです。

白樺樹液と焼酎
最後は白樺樹液の採取・ボトリングをしている黒澤酒造さんを見学させていただきました。
焼酎を樹液で割って飲むとまろやかでおいしいのでお勧めだとのことでしたが、私は運転手なので、樹液で水出ししたコーヒーをいただきました。

突然の参加でい意味はなかったのですが、最高のお天気に恵まれ、楽しい3日間を過ごしました。これからの私に必要な出会いもありました。

N氏、お誘いいただきありがとうございました♪

テーマ:信州
ジャンル:地域情報

レストラン ミラヴィル

2008.07.15 18:06|おいしい物・おいしい店
水ナス・燻製たこ

Restaurant Miravile
東京都 目黒区駒場1-16-9 片桐ビル101 TEL:03-5738-0418
平日 12:00 - 15:00(L.O. 14:00)/18:30 - 23:00(L.O.21:30)
土曜日 12:00 - 15:00(L.O. 14:00)/18:30 - 23:00(L.O. 21:30)
日曜・祝日 12:00 - 15:00(L.O.14:00)/18:30 - 23:00(L.O.21:30)

ネットで調べていて気になったので行ってみました。
私は気にするたちではありませんが、ミシュランで1つ星を取ったそうです。
ディナータイムに7350円(+サービス料10%)のフルコースを注文。

アミューズはキスの燻製をフリットにしたもので、わりとボリュームのあるもの。
前菜の1品目は上の写真の冷燻製にしたタコと水ナス。陰には私の愛するラズベリーも隠れていました。上に乗ってるのはチーズをカリカリにしたもの。

ブータン


前菜2品目はブータンノアール(豚の血のソーセージ)の変形で皮なしをフライパンでカリッと焼いたもの。ソースにはフレッシュモリーユダケがたっぷりと。

ここまでは選択の余地なく決まったメニューでしたが、おいしいので◎。
この後、お魚料理は2種類から選択。
私は赤舌平目とグリルした野菜に熊本産菜種油を使ったビネグレットをかけたのにしました。
野菜が15品くらい乗っててこれもgoodですが、お魚の味は弱い。火入れし過ぎかも。

パートナーが頼んだ天然鯛の方は火入れもパッチリでかなりイケてました。

ウズラ


グラニテの後はウズラ、パイナップルと生姜のソース。生姜ってフレンチではあまり見かけないのですが、うずらとの相性は良いと感じました。パートフィロに包まれた玉ねぎにはなにかスパイスが使ってあったのですが、なんだったんだろう?とりあえずおいしいから良いか。


赤い果実


デザートは赤い果実のクレームダンジュ。ここでも愛すべきベリー達がたっぷりと。
あまり甘くなくて私向きな一品。

この後はプティフール3種とコーヒー。

高級な材料は使ってないとは言え、手がこんでいるし、このお値段は安いっと感じました。
ワインもグラスで頼みましたが、お料理に合わせてくださいました。
姉や友人を誘って、また訪れたいと思わせてくれるお店でした。

テーマ:食べ歩き!
ジャンル:グルメ

南インド料理 A・RAJ

2008.07.11 14:28|おいしい物・おいしい店
A・RAJ

A・Raj TEL: 03-3981-9688
東京都豊島区南池袋2-42-7 東池袋駅 徒歩1分
Lunch 11:30?15:00(14:30 LO.) 
Dinner 18:00?23:00(22:30 LO.)
定休日:火曜日

忙しいような忙しくないような日々を過ごしております。
待望のA・Rajへやっと行って参りました。
ずいぶん前に友人に勧められていたにも関わらず、
冬の間店主がインドへ帰っているとかで、休業していたために行けなかったのでした。

ベジタリアンミールス 2500円(ディナーのお値段)をいただきました。
左からクラブジャムン(デザート)、サンバル、ラッサム、ヨーグルト、カレーが3種、バスマティライスに、プーリ(揚げパン)、写真にはないけど、ワダ(豆の粉で作った甘くないドーナッツみたいなの)、パパド、揚げた唐辛子、チャツネも付いてきます。

期待を裏切らずにおいしかったですよ♪
ドゥーサも食べたかったのですが、もうお腹入らなそうなので次回にでも食べてみます。
大変満足。お腹一杯過ぎてその後はかなりのお散歩を要しました。

テーマ:ベジタリアンのごはん
ジャンル:グルメ

母娘で四国へ

2008.07.09 21:17|国内旅行記
瀬戸大橋

シャロム卒業後すぐに岡山の母の実家へお墓参りにいきました。
ついでにレンタカーで瀬戸大橋を渡ろう!ツアーを敢行することに。
思いのほか良いお天気でした。
↑まさに瀬戸大橋を渡っているところ。

栗林公園

ナビを頼りに栗林公園へ。蓮の花がとってもきれいでした。
この場所は母もとても気に入ってくれました。

鳴門の渦

鳴門にある渦の道では、海上45mの高さから有名な鳴門の渦を眺めることができます。
ガラス張りの床にちょっとビビっている母と姉。

浴衣

今日のお宿は徳島県阿南市の活珍亭。
一日二組限定でお料理がおいしいと評判のところ。
粋な女将さんがあわびをくりぬいてくれ、ご主人は活タコをその場でさばいてくださいました。今回のお料理はあわび尽くし。
活あわびに、焼きあわび、煮あわび、てんぷらといくつ食べたのやら。。。
最後はタコ飯。先程まで生きてたタコです。

朝ごはんもものすごい品数でオマケに鹿肉のベリーソースまで出ちゃいました。

こんぴらさん

最終日は旅の間に、母が子供の頃、行きたかったけど行けなかったというのを思い出したようなので、こんぴらさんへ。
あんまり調べずに行ってしまったのですが、おそろしく階段だらけのところで、飛行機の時間があったので、最後まで登れず。。。無念。

でも一応証拠写真は撮りました。↑

レンタカーを空港に乗り捨てて走り、飛行機に乗った時はすでに出発時刻1分前。
でもなんとか帰ってきましたよ。

テーマ:四国旅行
ジャンル:旅行

プロフィール

 yoyo

Author: yoyo
元オーガニック系シェフ・現ヒプノセラピスト。食べ歩き、レシピ、山菜キノコ採取、お散歩、セラピー関連など、私の日々を綴ります。私がどんな人間か知っていただければ嬉しいです。

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